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  • 2013.03.12 Tuesday
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平成22年度文化庁予算(案)

こんにちは。久原です。

 
文化庁の予算(案)の、概要が公開されました。

資料23pの「優れた劇場・音楽堂からの創造発信事業」のチャート図、いいですよね。
なんというか、いい意味で余白がある。
企画の柔軟性があるというか。

実働が始まったらがんじがらめになるかもですが。

複合文化交流施設でこういう事業にチャレンジしたいもんです。
企画は大変そうだけど・・・


ところで。
福岡の、劇団四季福岡シティ劇場に関する報道に驚きました。
ロングラン公演を中止するという事にではなく、比較対象が大阪・名古屋だからでもなく、数字が根拠だということです。(見えるところで判断する限り、です。)
そうか。そうだよね。
やっぱ、商売でやってるんだもんね。仕方ないよね。
そう思いました。

一方で
「商売ならば、需要に合わせた供給がなされていなかったのでは?」
という感があります。
好きな人は演目が何でも「四季だから面白いはず」と安心して見に行くでしょうが、リピータになる前段の層に、劇場へ足を運ばせる魅力が足りなかったのでは?と。
また、福岡に、九州全域から「四季ファン」が集まると想定した動員見積もりに無理があったのでは?とも感じました。

TVのニュースで、会見の一部だけ流れてましたが
「コーラスラインは、他の劇場では70%入ってるんですよ。福岡だけが全然ダメで。」
というような内容の事を言っていたのにガッカリでした。
でも、提供する側としてはこれっくらいに「作品はいんだ!お前らの見る目がないんだ!」的な自信も必要なのかなぁ。
一部なんで、ひねくれて受け取ってるかも。

個人的には、学生のころから巡回公演(文化会館とかに来るのです)を見に行ったり、四季の会に入っている友達とゲネ見学をしたり、もちろん福岡にも見に行ったり・・・してました。
なんというか、福岡に行けば、いつでも観られるし。という油断が、ありました。
観客の立場で劇団を、劇場を育てるには、もっとまめに通わないといけないんですよね・・・
いまさら、後悔。


交流会にいってきました。

こんばんは。久原です。

市の文化国際課より3名の職員、事業者の方、市民側からは前回の半数くらいの参加でした。
今回も若い人(20代らしき人)がいないです。
さみしいなぁ。 

平面図も手元に渡り、今回の話はスムースに。。。
とは、いかないんですねぇ。
断面図がないのでピンとこないとか、楽屋の広さが分かりにくいとかから、いろいろな質問が。
そうか。
やはり、HPでは分かりにくい(検索の仕方がわからない)若しくは、ネット環境にない人も多いのか〜と思いました。

まちづくり  

たしかに、断面図と仕様書がないとピンとこないかも。
と、思いながら聞いてたんですが、わたしたちの思う「小規模劇場・小ホール」と、他の参加者の方の求めている「小ホール」の隔たりというか違いというか、、、そういうまどろっこしさを感じました。

わたしたちの欲しい「小規模劇場・小ホール」は、あくまでも「人が育つ場」です。
何度かこのブログにも書いたかと思います。
もちろん、他の団体の方々も基本的にここは同じです。

不況の今こそ、文化芸術の育成には「行政」が力を注いでくれなくては困る
 ↓
つまり、「税金」で催し物や施設整備をしてもらいたい
 ↓
と、いうことは、利用しない市民にも還元できるものを実施しなくてはいけない
 ↓
ならばある程度、出演者のために行う「発表会」ではなく、何かしらの感動や感銘を与えることのできるもの、閉鎖的でない催し物(公演・興行)でなくてはいけないのでは?


そういう流れの考え方なのです。
なので、150〜200席が妥当だと考えるのです。

少ない座席数と安い使用料のメリット=複数回公演を行える
 ↓
自分のいける曜日・時間に、安価な公演を見る機会が増加する (趣味を広げるきっかけ)
 ↓
本番を複数回行い、成長する (観る側も、行う側も)
 ↓
市民参加型の文化イベントの充実 (大分市でいえば、南蛮文化祭への参加行事など)

・・・発想が安易で楽観的でしょうか。
大事なことだと思うのですが。
だって、「還元」がで十分でないと大多数の市民が感じれば、無駄なハコモノでしかなくなるのです。
できてからの企画力も問われます。
利用者側に頼らない企画(自主事業)の展開をどうするのか。
そこに食い込んでアピールできる実力を養うためにも、小規模な劇場が欲しいです。

ついでに(?)過去の演劇らいぶ一覧

余談ですが・・・
これ欲しいー!!と日下さんと地団太を踏んだ都城市の総合文化ホールに関して驚きの事実が。
なんとその日いらした事業者の方、この建設にガッツリ関わってるのです。
名刺をいただいてしまいました。

市議、都城市に視察に行ってください。
指定管理業者の人も、すごーーーーーーくいい人でしたよ。

って、言ってまわらねば。
あのホールを作った人たちなら大丈夫かも。とか思うわたしは、単純です。

H22年の初行動。

謹賀新年。
久原です。

1月14日(木曜日)19時〜、大分文化会館第1小ホールにて大分市主催の意見交換会があります。

★会の名称★
 「大分市複合文化交流施設(仮称)市民ホール建設計画に関する意見交換会」
○現在の状況説明
○意見交換
○建設に関わる事業者が参加の予定

各団体より2名参加可とのことなので、参加してこようと予定しています。
今現在の、市民ホールの設備と備品・小ホール(リハ室)との動線なども聞けたらいいな〜と思います。
踊り・音楽関係の皆さんも参加されると思うので、ブログ等での活動記録が無いのか、聞いてみようかな。
…名刺の準備をしとかなければ!!


ところで。
来週早々に、日下さんと都城市に観劇に行く予定です。
長崎のF’s Company の「マチクイの詩」です。
この戯曲は第15回劇作家協会新人戯曲賞の最終選考5作品に残ったものです。
とてーも!楽しみです。

もう一つの楽しみは、都城市総合文化ホールを見ることです。

http://www.0986.jp/mbunka/

こちらの「創作練習棟」が、サイトで見る限り、いいんですよ〜
創作室という部屋もあって、そこで美術、工芸、衣装、舞台用小道具などの製作作業ができるのです。
あと、施設を8時間以上利用する場合の割引制度や、駐車場料金割引サービスの制度など
人が集まり、使いやすい工夫が、数多くあります。
都城ICから車で10分、JR都城駅より徒歩3分の立地。
大分市の複合文化交流施設と条件が似ていますね。




可決されましたね。

こんにちは。久原です。

市長提出議案・議第125号 《工事等請負契約の締結について(大分市複合文化交流施設整備事業)》
可決されました。
今回、傍聴も中継を見ることも出来なかったので、新聞記事でしか分からないので、議事録等で詳細を確認したいと思います。

次の、平成22年第1回定例会日程は、3月12日から本会議が開かれる予定です。
それまでに、ある程度の動きを確認しないとなぁ。
と、思います。

自分は『小規模劇場』がどうなるのか、という運動をしているので、現状では(設備が市の提案どおりになれば)いいものが出来そうだなと、思っています。
業者見積りを見ていないので、安心はできませんが。

しかし、大分市民という立場になると、退席したり着席した議員の言い分に賛成なのです。
あたしたちは、けっこうな回数を、会って話を聞いていただいているので、意外と意見を聞いてもらった方だと思います。反映されたか、というと、現段階ではかなり考慮してもらえています。
しつこいですが、現段階。

でも、福祉や保育はどうなんだろう?
図書館、必要なの?
外観はあんなんでいいの?
騒音対策を地域住民ともっと協議してくれないと、せっかくの立地なのに野外でのイベントが出来ないじゃないか。
駅の正面から裏へ誘導するイベントが開催しにくいけど、どういう動線を考えているのかな?
地下道のイベントスペースとしての利用は許可されるのかな?
商工会は、どう食い込んできてるの?
商業スペースががら空きなのは、どう補填するの?

「?」だらけです。

どうしたらいいんだろう。
あたしたちは、やはりホール面で手いっぱい。
みんなは、どう動いているんだろう。活動報告ブログとかあるのなら、相互リンクしていきたいな。

と、地味〜に検索をするのでした。




『劇場が社会とともに在るために』

鳥の劇場は鳥取県鳥取市鹿野町の廃校になった学校と幼稚園を劇場に改造して、演劇活動、劇場運営を行う民間の芸術団体です。

なんて面白そうな講座。
行きたい…
と、思ってたら公演やらでいけずじまい。
残りの講座…も…厳しい。

http://www.birdtheatre.org/

http://www.birdtheatre.org/image/amt.pdf

鳥の劇場09年度プログラム<試みるプログラム>
アートマネジメント連続公開講座 地域に根ざした新たな公共劇場を目指して
『劇場が社会とともに在るために』

アートマネジメントについて考える連続の講座です。劇場芸術を中心に考えます。専門の方も一般の方も対象です。講師の方から話を聞いて、深く楽しく考える時間をもちたいと思います。

11/14(土)13:00〜15:00 アートマネジメント概論
講師:五島朋子(鳥取大学地域学部附属芸術文化センター准教授・アートマネジメント論)
11/28(土)13:00〜16:00 行政と芸術文化
講師:青木由行(内閣官房地域活性化統合事務局参事官)+吉本光宏(ニッセイ基礎研究所 芸術文化プロジェクト室長)
12/5(土)13:00〜15:00 企業と芸術文化
講師:嶋田実名子(花王株式会社 CSR推進部長(兼)社会貢献部長)
12/5(土)16:00〜18:00 こどもと芸術文化
講師:目黒実(九州大学 人間・環境研究院特任教授)
12/19(土)13:00〜15:00 福祉と芸術文化
講師:志賀玲子(プロデューサー、大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任教授)
12/19(土)16:00〜18:00 まちづくりと芸術文化
講師:家中茂(鳥取大学地域学部地域政策学科 准教授 地域自治論/コミュニティ論)


またもや間が。

ご無沙汰しております。久原です。

この間の主な活動は

・業者のアドバイザーと面談
・市、担当部署との面談

などです。
今のままの計画でいくと、いい小規模劇場ができそう?
と、期待を持てる経過です。
ファザード面などの問題もこれから解決していくようです。

12月にまた、アドバイザーの方とお会いします。
どういう進み方をしているのか、お話を聞かせていただける予定です。


「えだみつ演劇FESTIVAL 」がどのように立ち上がったのか、少しだけ関係者にお聞きする機会がありました。
なるほど〜!という内容でした。
これからの活動の参考にしたいと思います。

ではでは。

「県都の顔」

 お久しぶりの日下です。
8月26日の合同新聞夕刊に複合文化交流施設の記事がありました。
『「県都の顔」吟味して』というタイトルです。
↓↓↓
駅南にできるこの施設はまさに県都の新しい顔になと言える。
市は19日にその概要を一般に初めて明らかにした。
(市ホームページに掲載)
市長は「創意工夫ある施設」として12月議会に建設に関する議案を提出する。
県都の品格を示すに相応の施設かどうか“施主(市民)目線”で吟味して欲しい

大まかにそういう内容でした。
ただ、概要を一般に公開といっても、ホームページに掲載しているだけです。
誰もがインターネットを使えるわけではないし、市のホームページを逐一見ている人もかなり少ないでしょうから、市民にはおそらく浸透していないと思われます。

さらに、記事中にこんな事例の記載が。
↓↓↓
中央では建設の決まった「国立メディア芸術総合センター」(整備費117億円)について、
「具体的な中身があいまい」などと与野党から建設中止を求める声が出ている
民主党が政権をとれば白紙になる見通しときく。
施設の内容や必要性の吟味が事前に足りなかったのだろう

これはとてもいい参考事例です。
中止という可能性があるということですよね。
その可能性をどれだけの方が頭に入れているでしょうか。
実際に、民主党への政権交代の流れで、この中央の芸術総合センターは建設中止へ向かうのではということです。

建設してからでは遅い。今なら間に合うということです。
私は中止にはしてもらいたくない・・・
万が一小ホールができなくなってしまったとしても、大分市には県都の顔として、芸術文化を育む施設は絶対に必要だと思うからです。
ただ、そのためには市民の使いやすい小ホールが不可欠だとは思うのですが・・・

必要性のあるものでないと、建設する意味はないのでは。
現存する施設と同じようなものなら、建設の必要はあるんでしょうか。

そして、市民の皆さんが、
「市民にも市政を動かす力があるんだ」って気づいて欲しい。
見ているだけじゃ、何も変わりません。
できてしまって文句を行っても、どうしようもありません。

市民に対する意見交換会等を、正しい方法で開いていただきたいと切に願います。

事業候補者を決定!!

久原です。
こんな時間に失礼します。

 大分市複合文化交流施設整備事業「事業候補者」の決定について

 大分市HP 

大分市複合文化交流施設整事業の事業候補者を下記のとおり決定しましたので、公表します。
平成21年8月21日   大分市長 釘宮 磐

決定理由は
「平成21年8月18日に大分市複合文化交流施設整備事業民間事業者選定委員会にて、厳正かつ公正に提案内容審査が行われ、もっとも総合評価値が高かった「大分駅南まちなみづくりグループ」が最適任者に特定され、同年8月19日、別紙のとおり市長に報告がありました。
 市では、選定委員会の選定結果を尊重して、最適任者である「大分駅南まちなみづくりグループ」を、事業候補者として決定しました。」

だそうです。
2社しかないのに…いや、雛形ですよね、きっと。


そして報告書二次提案書概要版はダウンロード形式です。

で、無事に(?)現段階の平面図(配置図)を見ることができたのですが
あくまでも現段階なので、小ホールと名のついている部分は2階に及んでいるので、高さの問題がクリヤーされたのかな?と期待してしまいます。
まぁ、あくまで現段階なんですが。

しかし、それを見るまではどこにも小ホールという言葉が出てこないので、「よもやの削除再び!?」と焦りました。

P6


P7



体育施設とスポーツクラブと保育所が1,2階にあるのは、下の階に響いてうるさいとか理由はあるんでしょうけど、障がい者福祉関係は3階と4階。
緊急事態が起こったとき、エレベータが使えないような事態が起こったとき、これ、平気なのかな?って余計なお世話ですが少し心配に…

事業コンセプトや提案概要に書かれてある文章の一部は、なんだかあたしたちが小劇場を求め、提出してきたものと似てます。
ということは、方向性としては、同じゴールを見ているのかしら!?
なんて期待もしてしまいます。
でも、あの、
プロの方々が、相手にされていないあたしたちと同じような事言ってていいんですか?

バカにして言うのではなく、真面目な感想です。

あたしたちがやりたい事の根幹って、「次世代のリーダー作りの場を与えてほしい」という部分も大きいんですよね。
芸大とサテライトキャンパスと図書館でそこはまかなえているという考えなんでしょうか。
面と点に触れた部分とか「戦略と戦術」レベルの何かの間違いでは?と。
締めの言葉は「願っています」
いや、そんな。願うって。言葉の揚げ足をとってはいけませんが、つい突っ込んでしまいました。
すみません。

しかーし!
読みすすめる内に、世の中はそんなに甘くないと、更に思い知らされるのでした。


施設の核となる公共施設機能の最適化」という項目にはいいこと書いてる〜と思ったんだけど、ちゃんともう一度読むと「専門家・専門団体との連携により」とありました。

正しいです!専門家に聞くのは絶対正しいです!!
でも、使うのは市民でしょ?市民の意見も聞いてくださいよ〜
これは提出するものだから、堅く書いてるだけですよね〜
なんて心の中で突っ込み続けながら更に読みます。

で、それをするには「場」と「人の流れ」が必要だと。
そういう事、よく聞きませんか?

そうです。
若い屋台村の皆さんが連帯してやっている催しや、スポーツチームを盛り上げようとボランティアがお祭りを開催しているのと、レベルとしてはなんら変わりはないのです。

大きく違うのは、お金のかけ方だけです。

商店街の皆さんも、商工会のみなさんも、そんなことは言われなくったってわかっているんです。
努力されているんです。

そしてとうとう、提案概要部分に愕然とするのでした。

(1)文化機能(市民ホール・エントランス等)
「市民の多様かつ創造的な芸術文化活動に利用しやすい施設」の実現

って、太字で書いてあります。

[施設機能提案](抜粋です)
・大小両ホールの連携が可能
…平台とか箱馬とかを共有するってことかな?
・エントランス、屋上公園、シンボルロードの全てをステージ化
…遊歩公園でやってたような催しもできるってことかな?ステキですね!騒音問題だけ気をつければ、野外ライブも楽しめそうですね。

さー!
ここからですよー!!

[運営機能提案]
・プロの劇団、地元芸術系大学による支援の提供

…きゃー

(3)福祉機能(福祉センター、保育所等)
「幅広い来館者を想定した、安心・安全な施設づくり」の実現

ここも太字です。
で、その中の
[運営機能提案]
・プロ劇団、各種文化団体等による子ども体験学習(ここも何故か太字です)

これはやはり、文化会館やコンパルでやっている子どもミュージカルや学校訪問公演とかのことでしょうか。

ああ。
いてもたっても居られないとは、こういう心理状態を指すんですね。
よく分かりました。

「大分には文化が無い」
と言って、定年後の大分への移住を拒否された方のお話を聞いたことがあります。
その時は、「いやいやいや!!」と反論しましたが、そうですか。
やはり外からは、そう見えているんでしたか。

だから「プロ」と呼ばれる人を呼ぶ「買い上げ公演ありき」のハコモノになるんですね。

選挙で忙しくて、市議のみなさんに頼みづらい時期にバッチリかぶってしまって…
あー
もどかしいです。

まとまっていませんが、今後、どう活動を展開していくのが効果的なのか、考えがまとまらないという事を書きたかったのでした。


建設管理業者を選定

8月20日付け・地元紙合同新聞朝刊10面にも掲載されていました。

民間事業者選定委員会より選定結果を釘宮磐市長に報告されたそうです。
外観イメージ図がやっとお目見えですね…

うーん。
このどこに、「小ホール機能を持ったリハーサル室」が出来るのかなぁ〜
どこに保育所ができるのかな〜
やっぱり屋上庭園あるんだ。ヒートアイランドかぁ…上野の山、すぐ近くなのね〜大変なんだきっと。
平面図が見たいなぁ。どこかで見られるのかな。


っていうか、指定されたあとも行政とこれから話をつめていくはずですが、あたしたち市民は意見を聞いてもらえるのだろうか?

って、思いませんでしたか?
あたしは思いました。

参考: 
西日本新聞Web


地域密着型えんげきプロジェクト

こんにちは。P-nutsの久原です。

雨が降ったり日が照ってみたり、忙しい天気ですね。
みなさま、夏ばてなどなさりませんよう。


さて。
おおいた演劇の会、前・事務局長の工藤さんが去年の8月「さかのぼれども、青」で出演されたことから、勝手に身近に感じていたのこされ劇場≡がすごいことをしてくれます。

その名も「えだみつ演劇FESTIVAL 」!!

「枝光本町商店街アイアンシアター」プロデューサーでもある、市原幹也氏(のこされ劇場≡/作家・舞台演出家/主宰)の「ご挨拶」を拝読して、胸が熱くなりました。

かっこいいです。
これは、もっともっと頑張らないとイカンぞ!と、思いました。

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