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  • 2013.03.12 Tuesday
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ホルトホール大人気!

ご無沙汰しています、久原です。
昨年の夏から秋はthe bridge / the ground noiseのボランティア?労働wに夢中になっていました。
おおいた演劇の会や、小劇場をつくる会に多大な関心を抱いてくれていた若者達が集っています。
知事や、市立美術館館長も・・・w

http://bridge.groundnoise.jp/


さておき、ホルトホールが大人気です。
予約が出来ないとあちらこちらから嘆きの声を聴きます。
JR大分駅から徒歩数分。
そりゃみなさん、利用したいですよね!


大分市役所ホームページ

http://www.city.oita.oita.jp/www/contents/1298446475009/


大分市公共施設ガイド

http://www2.city.oita.oita.jp/webtop/shisetu/index.html#horuto

交通
アクセス
鉄道 ‥‥JR大分駅下車上野森口(南口)より 徒歩1分
バス ‥‥大分駅停留所下車JR大分駅上野森口(南口)方面へ徒歩5分
駐車場 ●ご利用時間
午前8時30分から午後11時まで

●ご利用料金
30分までごとに100円(ただし、最初の30分は無料)

●駐車可能台数
・地下駐車場 ‥‥ 169台(うち車椅子利用者専用駐車場6台・パーキングパーミット7台)
・地上駐車場 ‥‥ 4台(車椅子利用者専用)

●駐輪場
・駐輪可能台数 ‥‥ 278台(うち原動機付自転車17台)
  
開館時間 午前8時30分から午後10時30分まで
休館日 毎月第2第4月曜日
※ただし、その日が休日に当たるときは、その日後の休日以外の日。


個人的な感想として…です。
職員や技師の私生活のことを度外視した発言ではあります。

年末年始の休館日(12月28日から翌年1月3日まで)っていうのだけ、ちょっと残念です。
劇場が年末年始、特に年越しに稼動していないなんて〜!

31日に年越しのコンサートやオペラ、新年早々にニューイヤーコンサートやミュージカルが開催される文化が当たり前の大分になるとかっこいいな、、、、なんて。

「アートが地域にもたらすもの」

こんにちは。久原です。

BEPPUPROJECT2010の記念講演会に行ってきました。


会場は、別府ブルーバード劇場です。

入場料を1冊500円の「BP」というチケットで買わせます。
この講演会の場合は「入場料:9BP」だったので1000円で2冊買いました。
が、入場料には「3BPのおまけ」付きなので、「3BP」や「半券」で入場できる他のプログラムにも参加できるし、「3BP」分を近隣の温泉や加盟している飲食店でも使える。
という、地域還元システムのあるチケット制度です。

慣れない人には「?」かもですが、クーポン券的な感覚でいいかなと。
お得感もあります。


講演会ですが。
「アートが地域にもたらすもの」という講演タイトルにひかれて行きました。
ジュードさんの話は面白かったです。
入門編っぽかったけど、市民向けの組み立てなんだろうと思いました。

芸術を広める事を目標とする者は、アーティストであることも大事だけど、先ず、パブリックサーバント(あってるかな?この場合は官僚ではなく、税金(助成金)を使って何がしかの行事を行う=公共に存在する全ての物を愛する)になろう
「アート」と「コミュニティ」をつなぐ者であろう。
というような内容でした。

・・・まとめすぎ。

BEPPUPROJECTの催しに、演劇も加わるといいな〜と思いつつ、残りのプログラムのどれに行こうか眺めるのでした。

若いエネルギー!

 こんにちは!水中花の日下です!

先日、後輩の大分大学文化会演劇部の実験公演に行ってきました。
「実験公演」とは、新入生のお披露目公演です。
OB、OGはこの日、どんな子が入ったんかな〜とワクワクでかける伝統です。

行ってビックリ。新入部員、15人!昨年は10人でしたが倍増!
私の代では全学年合わせて10人に満たない状況だったのに・・・

みんな、スタート地点。一生懸命で楽しそうでした。
交流会で話した一年生達は・・・
「演劇って楽しい!」「みんなで作るの楽しい!」「お客さんに見てもらって楽しかった!」
「もっとうまくなりたい」「もっとお客さんに笑ってもらいたい」・・・
とってもキラキラしてました。

演劇って、コミュニケーションなんですよね。
仲間とも心を開いて向き合わないと作れないし、
お客様があってようやく舞台が成り立って・・・
内にこもりがちの感情が開放されて、人と交わる喜びに変わる。
その楽しさに、みんなはからずも気づいてるんだろうなって思いました。

そして今年、分大演劇部OB(現3、4年生ら)が劇団を立ち上げ、公演を計画しています。
後輩に一番に相談されたのは、やはり劇場でした。
大学生だから、交通の便を考えますし・・・
大きすぎるホールは予算や技量的にまだ使えない・・・
「先輩、小劇場いつできるんすか〜!」
「えっと・・・3年後くらい?」
「その頃多分、おれら大分にいねーっすよー!」
ガーン・・・そっかー・・・ていう感じでした。

やっぱり、小劇場は・・・若手育成の場だなって改めて実感。
こういう志のある若者達が、存分に経験を積み、実力を開花させる場所。
違う場所に行っても芸術文化を続けていこうと思えるような、そんな若者を培う場所が・・・やっぱりほしいなって思うのでした。

自分達での工夫。

小劇場・小ホールを求める団体は、なにも、行政が動いてくれるのを待ちうけているだけではありません。
いつもはイベントやライブハウスとして使われているスペースを利用してみたり
カフェなどに出かけてパフォーマンスをしたり。
昨年は、マンションの1室で上演された芝居も新聞で紹介されました。

守田ん家

こちらの画像は、やはり讀賣・朝日両紙でも紹介されている『自宅劇場・守田ん家』です。
撮りたてのホヤホヤ。本日、行橋まで観に行ってきました。



『守田ん家』とは、読んで字のごとく、代表の守田さんのおじいさんの家を改装(?)した劇場です。
芝居が変わるたびに、内装をメンバーで改装しています。
それはもう、改築と言っても過言でない場合もあります。

『守田ん家』では、汗が流れるのも見える距離で観劇をします。
まさに、小劇場での醍醐味を味わえます。

こちらの公演情報を載せさせていただきます。
お近くの方も、そうでない方も、一度経験してほしい『劇場』です。

演劇関係いすと校舎 第17回公演
『優しく見える、みどりの中で。』
(作・演出/守田慎之介)

■場所■
自宅劇場「守田ん家。」
(福岡県行橋市高瀬295番地)

■日程■
21日(日)14時〜
27日(土)15時〜 20時〜
28日(日)15時〜

詳しくは劇団のホームページにありますので、どうぞ、ご覧下さい。
http://www.isukou.net/

遅まきながら…サミットと小劇場。

P-nutsのるぅ(久原)です。サミットの感想をば。
ほとんどみんなが書いてくれていますがw
なのでわたしは小劇場の運動と重ねて、思い出しながら書こうと思います。

各県代表の皆さんの話は、現場で先頭きって動いている面々なだけに、説得力がありました。

■パネラー
北九州:泊 篤志 (飛ぶ劇場
福  岡:山下 晶 (グレコローマンスタイル
佐  賀:辻 恵子 (劇団Ziシアター
長  崎:福田 修志 (F's Company
大  分:佐倉 吹雪 (演劇集団P-nuts
熊  本:堀田 清 (劇団 石
熊  本:池田 美樹 (劇団きらら
宮  崎:永山 智行 (劇団こふく劇場
鹿児島:仮屋園 修太 (劇団LOKE
■コーディネーター
高崎 大志(NPO法人FPAP
(敬称略)

また、パネルトークには会館を管理している立場の方も3名いらっしゃったので、他県における行政・会館主導での文化芸術の発展についての話も、詳しく聞けました。

北九州芸術劇場では「創る」「育つ」「観る」の3つのコンセプトに基づいたプロデュース公演があります。

メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)は主催行事に関東の買い上げをなるべくしない、定期的な各種ワークショップを開催し、県民に広く芸術活動に接する機会を提供する等の活動をされています。

ぽんプラザでは、座席数の少なさと使用料の安さを武器に、若い団体が連続公演を行い場数を踏むことで、育っています。500枚チケットが売れるなら、単純計算で5回本番ができるわけです。

本番の舞台を踏むことは、役者にとっても大きな経験ですが、同時に「スタッフが育つ場」でもあります。

演劇に限らず、どの芸術活動でも、出演者は稽古場で反復がある程度はできます。
というか、そこで手応えがなければ本番の舞台を踏むなんてありえません。
しかし、仕込み・音響・照明・当日の受付や楽屋なんて作業は「本番」でしか経験できないのです。
自前の音響機材や、照明を使った会館での稽古なんて、よほど運営資金がなければできません。

前出の会館や熊本県立劇場では、手を変え品を変え、いろんな企画を精力的に行われ、小規模団体へのチャンスを与えてくれています。
例えば、地域演劇祭「熊本リージョナルシアター」や、ぽんプラザホールの「ロングランシアター」、宮崎県立芸術劇場の演劇ワークショップ「せりふ書いてみる?」など、すぐに思い出すものだけでも、バラエティーに富んでいます。

こういった「行政・会館主導」のメリットは、知識と技術の不足した若い、もしくは小さな団体にも経験のチャンスが生まれることです。
自然と、公演機会の増加・観客人口の開拓・表現技術の向上が行われているのです。
それは同時に、会館スタッフの培った知識の継承につながるのです。

これが、私達の主張する「場が人を育てる」です。

わが県において、大分県立芸術会館や文化会館のスタッフのみなさんの膨大な経験と知識に触れる機会は、残念ながら1000名の動員ができないわたしでは、新人に目で見せて教えることができません。
自分が経験して身になったこれらの事を、後進に言葉でしか伝えられないもどかしさを、いつも感じます。
第1回おおいた演劇祭では、大分県立芸術会館で上演したコラボ企画で、総合舞台監督を務めた清末が交渉し、緞帳のスイッチを各チームの舞台監督が触らせてもらえました。さすがに綱元は無理でしたが。
(P-nutsは芸館使用経験のある団員が、片側だけ任せてもらえました。ありがとうございました!)
でも、それが「特別な事」だと気づいていない若手もいました。
つくづく、反省しました。
長崎代表の福田さん(F's Company )と北九州代表の泊さん(飛ぶ劇場)の言われた「相談できる先輩・演劇人」というキーワードが胸に刺さりました。
そして思いを強くするのです。
チケットを売らねば…と。観劇人口を増やさねば…と。

しかし、そのステップアップをする場所が、大分市にはありません。
民間の小ホールでは、やはり制限があります。そこでできる舞台表現も、もちろんあります。個人的にはそこでやってみたい事がたくさんあります。
でも、+αの欲が出たときに、チャレンジできる場所が無いのです。

ホップ・ステップ・ジャンプって言うじゃないですか。
まずその足がかりを!


それが小規模劇場なのです。


熊本の池田美樹さん(劇団きらら代表・劇作家・演出家)が興味深い情報をくださいました。

皆さんもごご存知かと思いますが、九州新幹線全線開業(平成23年春)に伴う県都の玄関口であるJR熊本駅前周辺の整備が計画されています。

劇場を中心とした複合ビルです。
中心市街地活性化基本計画では
「中心市街地の文化・芸術の発信の場として多目的ホールの整備を行う事業であって、併せて整備を行う商業・業務施設と共に「人々が活発に交流しにぎわうまち」という目標に寄与する事業であることから、中心市街地の活性化に必要である」
とし、基本方針(素案)等では
「この情報交流施設は「人、情報、文化が交流し、豊かさと活力を生み出す『情報交流拠点』」を基本コンセプトに、「訪れる人の好奇心をくすぐる『知の拠点』」として、幅広い分野の情報提供や九州・熊本の魅力の発信を行うとともに、訪れる人が集い賑わう交流の場となる施設にしたいと考えています。」
としています。
参考:熊本市HP「情報交流ホール施設」関連
その1
その2

新幹線がとまる駅!そして熊本の顔!
熊本を印象付ける重要な街区に建設される多目的ホールはなんと500席を予定しているのです!(ほぼ決定だと伺ってます)
熊本県立劇場は「人材育成事業」を始め、さまざまな文化事業を行っています。
九州内の行政発文化事業として、熊本はかなりの力を入れていると思います。(しかも継続的に!)もちろん、県立ですが中心市街地にあります。

そんな熊本が「熊本の顔」となる駅前ビルの中に作るのは、500席のホールなのです。

さらに池田さんをはじめとする熊本の演劇人と芸術団体は、ホールに隣接するリハーサル室について
「ホールを借りなくても単独で使用したい」
「小ホール的な利用をし、公演ができる環境を整えてほしい」
と、行政に働きかけています。

大分市が、リハーサル室を小ホール的な利用のできる施設に整備したい、と、方向性を定めてくれたのは、熊本の芸術団体への希望と活力にもなっています。
讀賣新聞で取材していただいた記事も、考えさせられる内容でした。
※H21.03.29付 「小劇場が欲しい!/北九州 閉鎖止められず・大分 新設求め署名」

私たちの住む大分市に、そして九州に!これから、どんなスペースができていくのか。
これからも話し合いの場を持っていただけるよう、粘り強く、活動を続けていきたいと思います。



九州の演劇の輪!

 遅ればせながら・・・私も行って来ました!九州演劇人サミットinかごしま!!
水中花の渚です。

一番感じたのは、多種多様な表現者達が、「九州で演劇を頑張ろう!!」という一つの輪になっているということ。
誰もが仲間意識を持っていて・・・だからこそ、大分の小劇場に関しても、自分の県のことのように考えてくれた。
理事会で、気持ちよく協力しますよ!と言ってくださり、そしてサミットでの「小ホールは建設の方向で進んでいる」という梨香さんの発表に、大きな声援と拍手をくださいました。

これはやはり、「地方演劇に小劇場は不可欠である」ということが誰もが感じていることだから・・・ということもあると思います。

パネルディスカッションでも、やっぱりその話は出てきました。
地方で若手が育成されるためには伝えられる100〜150の小劇場が妥当だと。
中央からのものを受けるばかりではなく、地方から発信する時代になっているんだって、感じました。

たくさんのお勉強をさせていただいた、サミットに感謝。
関係者の皆様に感謝です!

これからも、地方に根付いて頑張ります!!!



カメラマン・ぐっさんでした

 どうも、こんにちは(^▽^)
初記事のぐっさん@九重町民劇場です。

私も行ってきました。
6月6〜7日、鹿児島市中央公民館で開催された
『九州演劇人サミットinかごしま』!


 
私はスタッフとしてサミットへ参加させていただき、
2日間の記録(写真撮影およびサミットにおけるビデオ撮影)を行いました。


 
パネルトークのなかで、
「プロの俳優や客を呼ぶことができるようになった劇団において、演劇が商業的に成り立っていくのは、最低でも700〜800席の会場であろう。しかし、劇団の草創期において自らの作品を世に送り出すことができるような会場は、100〜150席ぐらいの会場が妥当なのではないか。」
との興味深い意見がありました。
 
今回のサミット参加を通じて、小劇場設置に対する想いが一層深くなりました。
 

行きました。鹿児島。

 一度も運転していない私が言うなと、つっこみが入りそうですが、遠かったです。鹿児島。
でも、とても、有意義で、たくさんの刺激をみんなは持って帰れました。
参加していた九州各県下のみなさまありがとうございました。

さてさて、とうとう、次年度は大分開催と宣言してしまいました。
これで、九州一周。ラストの県です。
また2週目への始まりでもあります。
どう、締めくくり、次へ渡していくのか。
一つ一つ前に進んでいけたらと思います。

この、サミット開催は小劇場運動にも決して無縁のものではありません。
物事は常に、変化して動いている。
この、投石がどんな波紋を描いてくれるのか。楽しみです。



清末

http://www.krtc.info/wp-trackback.php?p=38


年が明けておりました。

すっかり更新していませんで、申し訳ありません!
P-nutsのるぅです。
さて、年明けの私たちですが、九重での「藤原いくろうニューイヤーPIANOコンサート Collage 〜夢への架け橋II〜 」を聴きにいったりしておりました。

そして!中心になって活動してくれている日下さんがユニ長を務める、演劇ユニット水中花の小公演がありました。
会場はNHKのスタジオキャンバスです。
わたしも当日のお手伝いをしてきたのですが…
やはり、演劇の公演を行うにはいくつかの制限があるので、ますます小ホールへの夢がふくらみました。

・・・といいつつ、締め切り日を消印有効と勘違いして、文化国際課よりのアンケートを返信してしまったマヌケはわたしです。
ごめんなさい。

堅苦しいのは・・・

こんばんは。P-nutsのるぅです。

デスマス調だからか、絵文字や顔文字がないからか
・・・ただ単に言葉がキツイからかw
このブログ、辛口だという感想をいただきました。

誤解のないよう、なるべく事実だけで構成していこうと思っておりましたが、やはり活動を続けると思い入れも深くなり、ついつい。。。といったところでしょうか。
色をつけたり、文字の大きさを変えたり工夫してもらっているのですが〜

一部の人に頼りすぎてました。反省です。

小規模の劇場をつくるために、その活動用に、と、主な行事や活動がないと更新していませんでしたが、これからは普段の地味なご報告も、交代で更新したほうがいいのかも?
と、思います。


さて、今わたしがやっているのは『リーフレット』の作成です。
交流会の報告でもありましたが、「小劇場がなぜ必要なのか」という点への説明が、実際に利用する人寄りすぎて、一般の方へ伝わりにくかった事を自覚できたからです。
そこで、演劇(演劇ユニット水中花よりGET)、音楽(大野タカシ&GJRSよりGET)、ダンス関係を、小さな会場で公演した画像を集めたり、NPOアートスタジアムオフィスのエリちゃんにイラストを描いてもらったりしています。

先週は市役所の議会事務局へ陳情書を提出した帰りに公園緑地課へ寄り道し、遊歩公園にある記念碑の案内をいただきました。
ちょうど担当の方が離席してらして、みなさんで手持ちの資料をワサワサと探してとても見やすい図面と石碑紹介をコピーしてくださいました。
おかげで、スムースに『西洋演劇発祥記念の碑』と『西洋音楽発祥記念の碑』の撮影ができました。
あの時、わたしの相手をしてくれたのは窓側に並んでいた方々だったので、偉い人だったのでは・・・・とか思いながら画像編集しています。

出来上がったらこのブログからもダウンロードできるようにしたいな〜と思ってます。

西洋演劇発祥記念碑

西洋音楽発祥記念碑



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